反省して!

Mar.2024 第3回秋葉原「超」同人祭+New Single「Tap Into More…」

Tr.1 Tap Into More “Crazy Side”
Artist : CiphleX & Risky Shift
Genre : Psychedelic

Tr.2 Lost Melodies
Artist : Risky Shift & CiphleX
Genre : Psychedelic Hardcore

↑上の色の違いについて。

薄字は概要すらきまってないやつ。

黒字は実際に進捗すすめてみてるやつ。

赤字は下に試聴があるやつ。

※もちろん試聴があっても完全に収録確定ではないのでご注意ください。


↓試聴はそのうち追加されます。


いわゆる、Tap Into More “Crazy Side”の円盤化にあたって、
いろんな曲をつっこみたいぞってことで、
いろんな曲つっこみます。

過去リリース曲のリメイクとか新曲もいれたいね。

第3回秋葉原「超」同人祭+(ぷらす)にて初回リリース!! 
開催日 : 2024年03月31日 12:00〜15:30
(スペシャルパス購入者様は11:00より入場可)

会場 : AKIHABARA UDX GALLERY
詳細は公式情報を待ちたまえ…

☞公式サイトはこちら☜


Oct.2023 New Album 31. Re:CONEXTION (Vox Side)

Tr.1 Scent of Bloom
Artist : No.13 & C_n-Extage
Genre : House

Tr.2 Scenery feat. OИE&可不
Artist : No.13 & C_n-Extage & CiphleX
Genre : Pops

Tr.3 はたらきたくない feat.機流音
Artist : No.13 & C_n-Extage & Risky Shift
Genre : Twerk Rap

2024年1月1日 サブスクリプション配信開始!
Apple Music / Spotify / YouTube Music / Beatport / Amazon Music
その他いろんなところできけるよーになるよ。



テーマ「多角的に、やりたい放題」

Disk 1 (Boot side)
ふざけて  やりたいほうだい

Disk 2 (Vox side) 👈コレ!
うたって やりたいほうだい

Disk 3 (Energize side)
あばれて やりたいほうだい

☞公式サイトはこちら☜

要はうるせぇアルバムやります。アップテンポ。3年ぶりですね。
やりたい放題やります。 もしかしたらしっとり入れるかもしれないけど、
進捗に合わせてって感じ。

一応設定としては、So What’s Next?This is The Next! (→MAX Next!!!)を継承というか、
後付けするやつ。 もちろん補完的なのは行っていきたいところ。

そろそろこいつNEXTって単語好きなのか?って思われそうだけど、
手っ取り早いからこの単語使ってるだけよ。

そもそもの名義を分けてる意図、制作の幅拡げ続けているため、
いずれは、単体アーティスト名義だけでは、
どういう音楽なのかわからないからリスナー的にはめんどくせー問題が発生しうるので、
名義分けてなるべく作風の差別化をなるべくはかっておこうかとか、

いうのは表向きで、本音は、この作風とこの作風を混ぜてと言うのを
実現できたらという願望に則ってるんだけどね。

まぁ、ちょいちょい名義を混ぜてってやってるけど、
全体的にダークな楽曲が続いてるじゃないすか。

なんで。うるせぇアルバムやります。はい。よろしく。


Apr.2023 M3春 New Album 31. Re:CONEXTION (Boot Side)


Tr.1 She Got Ya Meta
Artist : CiphleX vs. C_N-extage
Genre : Suomisaundi

Tr.2 TeKnicAL-PrOblEM
Artist : C_N-extage vs. CiphleX
Genre : Hardbass / Speed House

Tr.3 Song Spoiled U
Artist : Risky Shift vs. CiphleX
Genre : Underground Techno


↓試聴だよ。(制作途中なので実際の音源とは異なる可能性あり てか割とあり)


テーマ「多角的に、やりたい放題」

Disk 1 (Boot side) 👈コレ!
ふざけて  やりたいほうだい

Disk 2 (Vox side)
うたって やりたいほうだ

Disk 3 (Energize side)
あばれて やりたいほうだい

要はうるせぇアルバムやります。アップテンポ。3年ぶりですね。
やりたい放題やります。 もしかしたらしっとり入れるかもしれないけど、
進捗に合わせてって感じ。

一応設定としては、So What’s Next?This is The Next! (→MAX Next!!!)を継承というか、
後付けするやつ。 もちろん補完的なのは行っていきたいところ。

そろそろこいつNEXTって単語好きなのか?って思われそうだけど、
手っ取り早いからこの単語使ってるだけよ。

そもそもの名義を分けてる意図、制作の幅拡げ続けているため、
いずれは、単体アーティスト名義だけでは、
どういう音楽なのかわからないからリスナー的にはめんどくせー問題が発生しうるので、
名義分けてなるべく作風の差別化をなるべくはかっておこうかとか、

いうのは表向きで、本音は、この作風とこの作風を混ぜてと言うのを
実現できたらという願望に則ってるんだけどね。

まぁ、ちょいちょい名義を混ぜてってやってるけど、
全体的にダークな楽曲が続いてるじゃないすか。

なんで。うるせぇアルバムやります。はい。よろしく。


Oct.2022 秋M3 New Album 「X-4」

Tr.1 Milestone Dependance
Artist : CiphleX vs Risky Shift
Genre : Techno

Tr.2 Crossline
Artist : CiphleX feat.OИE AI
Genre : Techno

Tr.3 Reveal the Veil
Artist : CiphleX vs C_N-extage vs Risky Shift
Genre : Hard Techno

Tr.4 Another Mother
Artist : CiphleX & C_N-extage
Genre : Pop

Tr.5 Song For U
Artist : Ciphlex & No.13 feat.可不
Genre : Pop

Tr.6 しろからつむぐものがたり
Artist : CiphleX & No.13 feat. 可不&OИE AI
Genre : Pop


各種サブスクリプションにて配信中!

And Also distribute… Instagram/Facebook, TikTok/Resso/Luna, Soundtrack by Twitch, Pandora, Deezer,
Tidal, iHeartRadio, ClaroMusica, Saavn, Boomplay, Anghami, KKBox, NetEase, Tencent, Qobuz, Triller, Joox, Kuack Media, Yandex Music (beta), Adaptr, Flo, MediaNet, Audiomack


19年秋に出しましたX-1(ぺけのいち)
21年秋に出しましたX-2(ぺけのに)
22年春に出しましたX-3(ぺけのさん)

の続編 ていうかX-なんちゃら4部作の第四部
まぁ最終作品。

(先にX-3のテーマもとい駄文を読んできて)




私は、 いかなる理由があろうと、
その人の地位や肩書きに合わせて、
話の聞き方を変える人間が
嫌いです。


私は大小構わず先人の生み出した叡智を、
その叡智の構造も把握しようとせず、
振りかざす、丸乗りする人間が嫌いです。

深いところまで派生するとすなわち
私は、達観した人も嫌いです。

どんな叡智にも必ず伸び代があり、
その叡智に新たな叡智が枝葉のごとく継ぎ足され、
私たちの知りうる叡智となっているのです。


我々が真の意味で達観を許されるのはいつか。
その叡智の継ぎ足しが完遂した時ではないでしょうか。

すなわち、我々の認知しうるあらゆる発現を、
言語化もしくは実体化したときではないでしょうか。

それより前に発生する達観は、
あくまで証明への道筋となりうる程度の
不完全かつファジィな概念を
認知した程度に過ぎないのではないでしょうか。

現時点における達観は、肝心の説明すべき部分で
自分の胸に手を当てて考えてみてくださいを繰り返し、
論理的飛躍を内包したまま、堂々最後にQ.E.D.と記している
それ以上でもそれ以下でもないことに相違ありません。
なりようがありません。

誰一人この究極の叡智の完成に到達してませんからね。
まぁ、そもそもそんなんに到達してたら、
それが明文化されて記されていたら、
心理学もAIなんてとっくに完成してるでしょっていう。

そんな完成してすらいない命題に対して、
わかるとか、自分は正しいとかのたまうのは
叡智そのものや、叡智を生み出した数多の賢者に対する
厚顔無恥甚だしい冒涜行為と言わず何というべきでしょうか。

まだ誰一人、その究極の領域に到達していません。

究極の地の果てへの登頂者が現れるその瞬間に
必ず起きる激震が顕現していないからです。

しかし、その奇蹟に近づけるのであれば、
私は枝にでも葉にでも成ろう。

なれるものなら。
そもそも成らずしては触れることすら叶いませんから。
あちらの言葉を借りればアストラルに。

私はアストラルの中核に触れたい。

無粋極まりない行為は承知の上ながら、
仮にそのクオリアに名前を持たせるとすれば…

Another Mother
とでも呼んでみましょうか。


Another Motherは近づけば離れるし、
振り返ったらすぐそばにいる。
いたずら妖精みたいな概念。

人は学ぶけど、同時にある程度学んだ時、
理解できました!と、学習を止めてしまう節もある。
それもものすごいたくさんのきっかけがある。

もしかしたら間違えてるかもしれないとか、
もしかしたらメタ概念があるかもしれないとか、
飽くなき探究心でとめどなく深堀していっていいんじゃないの?


まぁ、正確にはそれをやらずして説明不可能な話を、
それをやらずして説明不可能であることすら理解できてないほど、
理解の浅い人間が、厚顔無恥はなはだしい醜態晒しながら、
穴だらけの持論を説くケースでありふれてるじゃないですか。


我々が簡単に感じることですらそんなことが横行してるんだから、
我々にとって難しいことにおいてはむしろより多くの割合で、
跳梁跋扈してて然るべきなんじゃないかな?
べきっていうか…ねぇ。うん。


Another Motherが寄り添ってくれる人は、
理解しようと、証明完了しようと、
学習の終着点がそもそも存在しないんじゃないかな。
「私は正しい」に対する興味自体がないんじゃないかな。



まぁなんだ。 ちょっと言葉にするのが難しいんだけど、
万物において深掘りをし続けて、
いーーーっぱい学ぶことを楽しんで、

なんで? いや? もしかしたら! をいっぱい積み重ねて、
たくさんの座標軸を生成して、
最終的にその全てのベクトルが交わる
中心点を寸分狂わずプロットできた人が、


Another Motherとお話しできるんじゃないかな。
なんて気がします。

人は学び続けて強くなれる生き物ですし。



最後に。

いっぱいいろんなことを学んでいると、
次第に現代の言葉では説明つかなくなることが見つかってくるんです。
私はそのクオリアを、どうにかして音や造語に落とし込もうと
その組み合わせでなんとなく説明ができる、そんな気がして。
いろんな曲を書いてきてます。

そしてこれからも続けます。
本作品群「X」は、その中のとても重要な1着地点に過ぎません。
思いの丈を長いテキストにまとめ、そのテキストを音に落とし込む形で、
その着地点の景色を勝手ながら案内させていただいた次第です。
何か一つでも景色が見えたとしたら大変幸いです。



最後はいつもあちらで書かせていただいてるワードで、
着地点X 仮称Another Motherの観光ガイドの締めくくりとし、
一度筆を置くことといたします。


X-5以降は、皆様の言葉で
是非紡いで行ってください。

それでは。


さぁ、お話ししましょう。




音楽を通じて。




だるせ〜にょ。 せーにょたぶんX-2あたり。

Apr.2022 春M3 New Album 「X-3」

Tr.1 Song Rock U
Artist : CiphleX
Genre : Tech House

Tr.2 Song Maze U
Artist : CiphleX
Genre : Suomisaundi

Tr.3 Gigantic Obstacles
Artist : CiphleX/ Risky Shift
Genre : Industrial / German Underground Techno


各種サブスクリプションにて配信中!

And Also distribute… Instagram/Facebook, TikTok/Resso/Luna, Soundtrack by Twitch, Pandora, Deezer,
Tidal, iHeartRadio, ClaroMusica, Saavn, Boomplay, Anghami, KKBox, NetEase, Tencent, Qobuz, Triller, Joox, Kuack Media, Yandex Music (beta), Adaptr, Flo, MediaNet, Audiomack


19年秋に出しましたX-1(ぺけのいち)
21年秋に出しましたX-2(ぺけのに)
22年秋に出しましたX-4(ぺけのよん)
…のX-なんちゃら4部作の第3部

(先にX-2のテーマもとい駄文を読んできて)

X-3のテーマ

さて、よーく考えたら
無理していろんな人と同じ目線や歩幅にしようとすると、
逆に色々ダメになると学んだ。

そして努力は絶対に裏切らないね。間違った努力をすれば
成長どころか逆に退行することもある。
何も考えずに人の背中を追うと爆死するとも学んだ。

一人で世界に飛び出すのーみその土台が
ようやく出来上がった感じがする。

さぁ、楽しい知識と経験の世界へ冒険だ〜。
いろんなもの吸収して、どんどん学びが広がっていくぞー

……………ってやってたところ、 ある日あることに気づいた

本物のプロフェッショナルは、なにか少なくとも一つは、
まさに常人には計り知れないものを持ち合わせていた。

なんてことは、意識高め過ぎて我を見失ってるような人々が、
売り言葉買い言葉で口々に並べているけど、

本当にそこにあった。 見えちゃった。
…見えたら存外おもしろいもんだね。
金銭感覚が乏しいせいで高い商品の値札みてびっくりするみたいに、
人によってはこれを高い壁と勝手に誤認して慄くんでしょ?

その壁とやらなんか意識せずに勝手に超えていく人もいる。

壁を作ってるのは挑戦者なんだな〜。

ところで、自分はどうすんの?越えるの?

興味ねぇ〜。やってたら勝手に超えてる感じでいいわ〜。

…というノリだったんだけどね。

〜X-4につづく〜

公式サイト: http://www.m3net.jp


もちろん各種サブスクリプションサービスにて順次配信予定!!!


Apr.2021 春M3 New Album 「えっ!?」「A」

Tr.1 Extrospective Stress
Artist : CiphleX
Genre : Ambient & (ちょこっと)Industrial

Tr.2 The Revenge Game for THE GAME
Artist : Risky Shift
Genre : Hard Techno & Nitzhonot



2021春M3にて先行頒布…してました。
このイベントはすでに終わってます!! 「えっ!?」

まぁ、どこかで配信したりなんなりします。

開催日 : 2021年4月25日 10:30〜15:30
会場 : 東京流通センター
ブース番号 : 第二展示場 サ-11

公式サイト: http://www.m3net.jp

アンビエントなのになんでハードコアなドラムサウンドがなってるの?とか
ハードハウスというかシュランツに片足突っ込んでる奴に
なんでサイケが混ざってるの?とか、が目に付きやすいですが、

結構いろんなところに「えっ!?」って要素をぶち込んでいます。

ジャケットも楽曲とのギャップが「えっ!?」だけど。
まぁ、えっ!?って話に合わせるとしたらいいんじゃないの?

同時販売「A」(読み方は「あ」です)
こちらはなんと!! えっ!?と収録曲全く同じです!!!  「えっ!?」

こちらは楽曲に素直に沿ったCDジャケットになります。
それだけではあるけど、よーく曲を聴くと、あ!ってなるポイントもあるんじゃない?

しらんけど (えっ!?)

まぁ、そんな感じです。よろしく。

ところで、結局アレ系の音楽はどうしたの?

…えっ!?


今回の楽曲は各種サブスクリプションサービスにて順次配信予定!!!


Oct.2020 秋M3 New Album 「APOLOGY」

Tr.1 Gomen Ne
Artist : 全員(???
Genre : Suomisaundi / Techno

Tr.2 Song Unleash U
Artist : CiphleX
Genre : Ambient

Tr.3 Reflection
Artist : C_N-extage & No.13
Genre : Trance



2020M3にて先行頒布!! 
開催日 : 2020年10月25日 10:30〜15:30
会場 : 東京流通センター
ブース番号 : 第一展示場 サ-26

2020秋M3の新譜をボーカル曲でまとめたかったのいさん
そう告知してたのいさん

無理でした。時間はギリギリ
じゃあ新譜なしで諦めるのか!?

やだ!!!もったいない!!!

じゃあ手慣れた曲を作って出す!!
というCDです。ほんとごめん。
ただ手抜きはないよ。

公式サイト: http://www.m3net.jp


もちろん各種サブスクリプションサービスにて順次配信予定!!!


Mar. 2020 New Mini Album 「This is The Next!」

Tr.1 Spectrum
Genre : Techno

Tr.2 On Your Mark
Genre : Trance

Tr.3 Unconscious Teleconnection
Genre : Deep House / Chill


2020M3にて先行頒布!! 
開催日 : 2020年3月1日 11:00〜15:30
会場 : 東京流通センター
ブース番号 : 第一展示場 N-17a

公式サイト: http://www.m3net.jp


もちろん各種サブスクリプションサービスにて順次配信予定!!!

Release Date : Mar.1. 2020

2019 夏にしれっと出したサブスク限定アルバム、「So What’s Next?」の
アンサー的なアルバム。

CiphleX Risky Shift C_N-extageの3名義で今後やりたいことを
色々まとめてみましたよ!

Special Mini Album 「So What’s Next? RS Side」

Tr.1 Homunculus
 Genre : Minimal Psycore

Tr.2 The Burning Two Chopsticks Please
 Genre : Speedcore

Tr.3 Deadly Pain Stones
 Genre : Hardcore

Tr.4 MX-Cannon
 Genre : Psycore


配信先(まだまだあるよ! そのうち追加します!)

Release Date : May. 2019

2017秋 – 2019春でリリースされた楽曲を、
CiphleX / C_N-Extage / Risky Shift の
ちゃんと3名義に分けてみました。
本アルバムはRisky Shift名義想定の曲を4つほど並べちゃってまーす。

収録曲は以下のアルバムと大体同じです。

digitalized
レシートあたためますか?
箸は一膳でよろしいですか?
明日から頑張るの明日はいつになったら来るんですか?
・しばらくは大きな麺に行きません。(ネット未頒布)

尚、以下の3曲は未収録となっています。
・Septum
・Han sei shi te
・明日がこない